笠間むぎとろ量深 メディア掲載のご紹介

むぎとろ量深 店舗概要 麦とろ量深 トップ

いばなびビューティー 2014年Vol.06

記事内容:笠間稲荷神社のすぐ隣、木々のざわめきに囲まれたこの店は、他とは一味変わった名品が食べられると評判です。特に自慢の「むぎとろ」は、じっくり三年かけて育て上げられた県産の山芋を使用。一口食べれば、芋の甘さに驚くはずです。さらりとした口当たりと、キレのある出しであっと味はさっぱり。季節の天ぷらも絶品です。滋味豊かな上質ランチ。

シルシルミチル出演 2012年10月

テレビ朝日「シルシルミチル」様より取材を受け、キャイーンのウド鈴木様にご来店頂きました。

よみうりタウンニュース 2001年10月11日

菊祭り膳(1500円)が紹介されました。  季節の味を十分味わってください。

ChibaWalker 2000年 No.15

記事内容:小京都とういったたたずまいの笠間稲荷神社のわきを入ったところにある店。 ココの自慢は”むぎとろ”。 水戸の契約農家の山イモを使用して、さらさらで食べやすいのが特徴だ。 店一番のオススメは「とろろめし」700円。 できれば予約を。−食べやすくてお代わりしたくなる「とろろめし」。 「もっとネバっこい感じかと思ったら、ノドゴシがよくて、とってもオイシイ。 クセになりそう!」−落ち着いた店内には、小上がりや座敷を多彩に用意する。 お店は風情タップリの純和風の店構え。

るるぶ ドライブ 千葉房総茨城'99

記事内容:笠間稲荷神社脇にあり、静かで落ち着いたロケーションでゆっくりと名物のとろろめしを味わえると、参拝客に人気の店。 庭園を望む座敷や店の造りは高級感が漂うが、料金はリーズナブルで麦とろろめしは700円。 地元産の山芋を使い、すりおろしたばかりの、ふんわりとしたとろろが食欲をそそる。 とろろ芋、刺し身、天ぷら、焼魚などがついた麦とろ和食定食2500円もおすすめ。−だしのきいたとろろが美味。

るるぶ 茨城2000

記事内容:「ゆっくりくつろげる純和風の食事処」むぎとろ量深は地元でも評判の食事処。 店内にはテーブル席のほか、小さな庭園の見える座敷がある。 人気メニューのとろろめしは、麦めしと小さなすり鉢に入ったとろろに味噌汁、小鉢が付いて700円。 丹念にすりあろしたとろろはふんわりとして、秘伝のタレと青のりがほんのり香る。 気さくで威勢のいい板前さんのおすすめは、ボリューム満点のむぎとろ和食定食。 天ぷら、刺身、玉子焼、フルーツも付いて2500円。 注)テーブル席は小上がりです。

首都圏発特選ドライブ情報 るるぶ'00〜'01

記事内容:笠間稲荷神社の裏手にある、とろろめしが評判の店。 静かで落ち着いたロケーションでゆっくりと味わえるとあって参拝客には人気があり、休日になどは昼間にとろろが終わってしまい、夜には休業になることもしばしば(休日の夜に食事したい場合は確認を)。 小さな庭園を望む座敷や店の造りは高級感が漂うが、麦とろめしは700円とお手頃。

旅の手帖 2000年5月

記事内容:「笠間でおいしいもの発見! 量深」笠間稲荷神社の本殿すぐ隣にある食事処の量深。 落ち着いた雰囲気の店内で食べられるむぎとろが名物だ。 おすすめは写真の、会席風の麦とろ和食定食(2500円)だ。 とろろは契約農家から仕入れる特製品。 ひと口食べると、とろろ本来の匂いとまろやかな舌触りが口に広がる。 天ぷらは旬のネタを生かしカリッと仕上がっていて、刺身も新鮮だ。 また男性が満足できるほどの量も魅力。

いばらき新聞 2000年9月22日

記事内容:「おまちしてます  自慢の「むぎとろ」 素材、調理にこだわり」数十人もの団体客でも、馬場さんがただ一人で厨房に立つ。 「人には任せておけない」と話す。 どんなに忙しくても既成のものを使ったり、作り置きはしない。 すべて手作り、天ぷらは客の顔を見てから揚げ始める。 「そんなことは当たり前」という。 小京都を思わせる笠間稲荷横のわびさび漂う路地にたたずむ同店は、木をふんだんに使った純和風の落ち着いた雰囲気。 県内外から多くの常連客をもつ同店の名物は何といっても「むぎとろ」。 その山芋には格別のこだわりをもつ。 契約農家の作る山芋はピカイチだそうだ。 三年がかりで育てた真っ白な山芋は、すり鉢ですると、なぜかふんわり盛り上がってくるという。 そして驚くことに、すった山芋は、あくが少ないため、時間がたってもその白さは変わらない。 その甘みある山芋に、秘伝のだし汁を加えたとろろと麦飯、小鉢、漬物、みそ汁が付いた「とろろめし」(700円)が一番のおすすめ。 また、品数の多さと豪華さにだれもが驚きの声を発するという「麦とろ和食定食」(2500円)。 とろろめしセットに天ぷらと刺し身、極厚の卵焼き、フルーツが人気のメニューだ。 その香ばしくカリッと揚がった天ぷらにも極意がある。 新しい油のみを使い、汚れる度にすぐ交換するという徹底ぶり。 また、卵黄にはしを刺してもつぶれないほどの新鮮な卵を使用。 だしを効かせ上品な味に焼き上げた、アツアツ卵焼きのファンは多い。  場所柄、法事やお宮参りなどの慶事が多いため、顔ぶれに合わせた会席料理やコース料理も豊富にそろえている。 夜は予約が必要。  馬場さんは、店を継ぐため東京の日本料理店で修業。 先代の築いたものを守りながら、新しいものを取り入れる二代目。 「お客様の期待を裏切らないためにも、おいしさへの妥協はしません」と目を輝かせる。

その他 多数の雑誌や旅行案内にご紹介戴いています。